Road&Sky 257

liveとliveの間に インタビューにて・・

ボイストレーニングを南の島で 国民病ともいえる花粉症 喉が命の職業

杉花粉が無い国 北海道は未だ寒く 沖縄にて

 

ソロデビュー50周年 花火大会も終わり その前に オフィシャルサイト

「50周年お祝いメッセージ」なるもの 知らずに すごして 居ましたが

やはり しっかり すべて読まれたとか

 

クェチョンズ復活 アンサー2にて 人道支援活動 チャリティー 考え 想い?

世の中に少しでもお返しがしたい 人を救うことは、結局は、自分自身を救うこと

なんだか 五木寛之さんの著書「生きるヒント」にも・・おなじような 事が

 

VOICE SCRAMBLEいつも 感じるもの有 

山形チケット キャンセルしなければ・・奥様が 倒れ 手術

宿泊先は、キャンセルしたものの チケットは?取り置き 

壮絶なリハビリにも耐え 退院 驚異的な回復 妻が「ライブ行っていいよ」で 高速バスにて会場へ・・自然と涙 素敵なlive 感動でした~

 

secondはずれ でも fast行けただけで 満足しなければ 次 きっと 来年も

今度は、アリーナで 楽しみです。

食堂巡礼 小川糸著

いつも全国を廻り エッセーにされていて 感心します。

でも最近 ペンギンさんの話が出てこない?と感じていて

しかもFacebookに M氏の コメントが盛りだくさん の割に

私のアップしたものに対し 「良いね」入らなくなり・・ちょっと?

と感じていたこの頃

長野と東京?しかし・・・・年齢差?

 

「胃袋」では、自然の中に身を置き その場所と呼吸を合わせ・・・

自然と自然の境界線が無くなる

喜びと悲しみって?小さな草を摘んだり・・味わい尽くす

喜びも悲しみも生きていれば いつだって・・・

 

「おおはま」では、考え方 料理は、化学 理屈が立ってくると美味しく出来る

コロナ禍にて 惣菜を作り 自分の弱点が見えた 温暖化にて天然の魚の水揚げも不安定・・・もう少しバリエーションを増やし・・

 

「喫茶 白月」では、タンポポの綿毛のように風に流され・・落ち着いたその場所に

根を下ろし その環境で水や太陽の光を受け根を張り成長 花を咲かせる

あるがままに生きる

 

「ラ・バルク・ドゥ・ディオ二ゾン」では、ワインを作る人だけにお金が・・

元となる生産者にそれに見合った報酬?その構造を変えたいジャンマルクさんの意見

 

「温石」では、八ヶ岳は、多くの山が寄り集まり 遠くから見ると王冠のよう

黒姫は、五つの独立峰 三角お握りのよう・・

そこにあるもので 胃袋を満たす 冬に野菜が採れない 遠くから運ぶのではなく

知恵と工夫で 有るもので何とか乗り切る

 

「やまゆり」では、(さわる)自分の掌で 握ったり味を確かめ・・体全部を使い・・

 

郷土料理と シードルの旅では、得意料理を作るのではなく 苦手な・・前回上手く出来なかった作ったことが無い もの 挑戦 作り方を身につける

営利目的ではなく ボランティア

津軽は豪雪地帯 食つなぐ 食べ物を加工 保存厳しい冬に備える

津軽伝承料理

ふじ と いう品種のリンゴを開発 斎藤昌美さん 栽培方法確立

 

「オンリ」では、おにぎりは、自分で握ったものではなく 他人が‥食べるに限る

人は、一人では生きていけない 誰かの助け 借り 誰かの作ったもの食べ・・

 

「パティスリーコウシロウ」では、震災地球温暖化 コロナ 

食べる人の体への負担 考慮する生産者 料理人が増えている

 

能登の食の作り手を尋ねて では、

豆腐屋さん~醤油作り?未だ 続けて・・そうだったら 向こうも畑を・・

誰かに支えられ 誰かを支える 

 

海辺の杣道 植物は、条件さえ 整えば その場で再び 芽を伸ばし

淡々と光を浴び光合成 酸素を吐き出す

たとえ その場が瓦礫の山でも・・

 

何時もながら 食に 関して 繊細にして 美味しく表現

東京から離れて暮らし とは・・・

 

Rord &Sky 256

お待ちかね いつものように 此方のページから

「1976年 その頃 未だ存在してくれていた人たち

父や母 一つ上の姉 その時は未だ 存在していなかった人たち

作られていない歌 訪れていない町や土地

おかしていない失敗 や 過ち そして償い

さまざまな出来事 出会った人たちが今の自分を作っていることに 気づき

今も未完のままの自分がいることに 気づきます。」 途中省略

 

何時もながら 良き言葉 重みを感じつつ 最初のページから読み始めます。

「second OF  BIUE 1990 」というシングル配信・・・

「ピリオド」が皆さん 勘違い ツアーの前半 後半 という 呼び方

外国では、サッカーの時 fastピリオド secondピリオド 言い方

終止符という意味合いもあり・・「ひょっとして最後?」と思われた人が居る

 

前半も後半も セットリスト大きく変更はなく 春にふさわしい曲も何曲か増やす

 

10年周期で・・人が成長する ひとつの変わり目

 

最初の10年 食べられないほどでも・・でもデビューして 上手くいかず

お金も無い 自分の生活の境遇がアルバムに反映

70年代 ミュージシャン主体の音楽リスナーが置いてきぼり 反動で出来たのが

ディスコミュージック 俺が音楽を始めたころ そういった時期だった

 

1986年 「J.BOY」がリリース ポップな 音楽 迷える弱い自分が・・・

「home bound」からロックに戻り このころから 私としては彼の音楽が

大好物になったような?

 

「FATHER’S SON」 「誰がために鐘は鳴る」 「その永遠の一秒」

どれも考えさせられる テーマ曲ですが

ご本人も 精神的に疲れていて 30代から40代 超えるのが 大変だった とか

 

そこを抜けたのが 「青空の扉」? その頃 初めて 浜田さんの liveに参加した覚えが・・・

その後 毎回 LIVEへは、出向くように そして 電話で予約チケット

取得できず 等々 50代にて ファンクラブへ 入会

 

でも 今回のsecondは、どうにもこうにも チケット取れず

でもこの会報にて fastと同じコンセプト そして未だ先があるので一安心

 

「MY FIRST LOVE」コンビューターから バンドへ・・

2011年の震災を後に 重く濃い・・旅する ソングライター

「光の糸」「誓い」などの楽曲が出来

 

10年後の73歳 デビュー50周年(4月21日) 

自分自身の歌を歌う時期 残された時間がそんなにもう長くない

これまで作って来た歌をライブで観客に聴いてもらいたい

 

引退コンサート 最後の・・とか たぶん 言わない

彼らしい 静かに見守りたい

 

私も 金婚式を迎え 4月21日は、くしくも夫の誕生日

その頃(新婚当初) 未だ浜田さんの 存在も知らず

子育てが ソロソロ の時に 自分に何が・・と思われた時 知って

救われ 皆さんも きっと同じような 気持ちの方が多いかと 助けられ

短い 先では、ありますが 今後も 続く限り LIVE楽しみたい

 

10年ごとの 節目 はっきりしていて・・最初の10年ほとんど知らずの私

でしたが なんとなく 理解出来ました。

 

今回も会報有難うございました~

 

 

 

Road&SKY No.255

昨日やっと 郵送されて着ました~一気に読み終え

まずは、Hello to youから

今回 全文載せます。

「トランプ政権の予測不能な政策と混乱 ICEによる市民射殺 ミャンマー総選挙

5年目に入るウクライナ戦争 日中間の冷え込みと圧力 第二次世界大戦が終わって

80年 力の均衡の変化 大戦の経験のない

世代 リベラルから保守への揺り戻し

世界は、明らかに新たなフェイズに入っています

頭を整理し 漂う霧の中 目を凝らし 耳を研ぎ澄ませて 何が近づいて来ているのか

見定める時と感じます そして何としても ここを 乗り切って欲しいと願うばかり

です」

 

三浦知良の事にも触れ

プロサッカー選手は、寿命が平均4年くらい 野球選手は、6年くらい

現役で還暦を迎え 奇跡?

自由契約になって トラウトアウトに出る野球選手の番組・・

個人競技や音楽は、自分がやると決めたら 一生出来るわけで・・

チームスポーツは、本人がやりたい と思っても 必要とされるチームが無いと

出来ない そういった意味で 彼の60歳というのは、すごい

 

本日 secondのLIVE 抽選発表12時から 結果は如何に・・ですが

今後も何歳になっても 浜田さん 現役のうちは、応援していきたいと・・思っています。

国宝

吉田修一著 映画から見て その後 友人から借りた 図書を‥そのほうが

勿論くわしく 映画の後から読んで良かったです。

 

春日八郎さんの「お富さん」子供の頃 蓄音機から流れるメルディーだけ

しっかり覚えていましたが 歌舞伎の演目「与話情浮名横櫛」から来ているとは・・

知らず  やくざの妾 と 小間物屋の若旦那 惚れ合い 刃傷沙汰?

海に飛び込み 死んだ?と思った お富?生きていた~そういった話の歌でした~

 

元々江戸時代 歌舞伎は、人情浄瑠璃から‥着ているとか・・

知らず でしたが 演目は 歌舞伎座で 観たものしか判らず ですが・・

 

実際 歌舞伎の世界 親から受け継ぎ そうでないと首のない・・役者?

本当に有ったような 作りの小説で 面白かったです。 

Road &Sky 254

お正月に 丁度 届いた 会報 ゆっくり 家族が 全員 帰った 今

読みました~

 

プレゼントの ホイッスルも・・・何にと 思いましたが 会報に記載

そして 息子の パートナーが「クマよけ」とか・・

 

Xでも 皆さん hello to youの 直筆の文面から 読み始めるとか・・・

同じく あったかい 新春となりました~

 

今回は、帯広 苫小牧 松本 山形 秋田 のツアーのお話し

帯広では、初 演奏旅行となった 居酒屋で 「路地裏の少年」を大合唱

良き想い出が 有る様子。

 

87年3月 山形では、酔っ払い 古村君の ホテルに 宿泊 させて?断られ(笑)

エピソード 近くの ホテルが 宿泊先にて 廊下で 一個づつ 脱いで ベッドに・・

その様子 観たかった~

 

歴代のマネージャー 失敗談 楽しく 読ませていただきました~

 

VOICE  SCRAMBLEでは、いつもながら 皆さん 熱い 声援でした。 

 

ファーストツアーでは、難なく 先行予約 一度目で 取れましたが 今回

セカンドは、二日間とも 落選 一般で 2月に もう一度 チャレンジ します。

 

どうか 次回のコンサートも 楽しめること 期待して 今回 ブログを・・

何故か 最近 Facebookに 取り上げない浜田さん きっと

本名語りの フィッシング詐欺が横行 なので lineに切り替えたのかも?

 

なんて~考えつつ 本州であれば きっと カンフル罪 も 出向きたいところです

オルガン奏者も・・ですが あまり 考え方 また 高飛車なところあり

で この方のは、出向かないかも?

 

今回のツアー 次回のツアーも 体調良く お互い LIVE と ギャラリー参加 

出かけられますように 祈ります。

 

Road&Sky253

やっと 本日郵送されてきました~

今回 遅れて 発行 ですし いつもは、カバーにかけて

じっくり 大切に・・ですが 一気に読んでしまいました~

 

次回のライブについても まだ 今回のファーストも終わらないうちに

セカンド? 案内 それもまた ホールツアー まさに 旅するソングライターの由縁

 

チーフマネージャーの炊き出し 「シェフ」について・・・

最終日近くは、親友のシェフ プロ(ミシュランガイドに載っている)

が来てくださるとか・・・

 

コーラスの方々の楽器の演奏についても・・

YouTubeにて CGのような ミュージックビデオの話し

音楽評論家の渋谷陽一氏のついても・・ラジオで良く 対談を聴いていて面白かった

だけに残念です。

 

Shogo raph は、今回 凄く何ページにも・・ニューヨーク 仕事ではあっても

楽しそう?

 

voice scrambleは、涙あり 笑いあり 楽しめました。

 

次回 札幌がファイナル?にて 遠くからお越しの方も・・Xにて

ポストされていて 激戦区?かも・・でも なるべく 参加したく

苫小牧のツアー 終わったばかりですが 既に待ち遠しいです。